三井住友VISAプリペイド(カード発行型)のカードフェイス

三井住友VISAプリペイド(カード発行型)

三井住友VISAプリペイド(カード発行型)は世界中のVISA加盟店で使えるプリペイドカードです。 会員登録で便利なサービスを利用できます。

クレジットカードと違い、金額をチャージしなければ使うことができませんが、 必要以上に使いすぎることがないのでクレジットカードよりも安心できるとも言えます。

複数枚のカードを用途による使い分けができるのも特徴です。


三井住友VISAプリペイド(カード発行型)の利用方法

三井住友VISAプリペイドは1回あたり3000円から29000円まで1円単位で購入できます。 チャージ機能を追加することで、同じカードで1回あたり3000円から29000円まで1円単位でチャージできます。

チャージしたぶんだけ利用することができるので、「今月は節約のためにこのくらい使ったら使わない」というような使い方もできます。 必要以上に使えないというのが安心できるところでもありますね。

同時に5枚まで持つことができまして、1枚につき残高上限額が50000円となっています。 それほど大きな買い物じゃなければじゅうぶんに間に合うと思いませんか。 クレジットカードが不安なら選択肢に入るカードでしょう。

三井住友VISAプリペイド(カード発行型)のワンポイント

三井住友VISAプリペイドは複数枚のカードを持つことができます。 それぞれに50000円までのチャージができるので、それぞれのカードでの買い物もじゅうぶんに間に合うでしょう。 それでいて使い過ぎないように確認できるというのも良いことです。 チャージしたぶんだけで必要以上に使えないので、子供に持たせて使う方法も良いかと思います。 管理人の場合は別のプリペイドカードですが、嫁に必要経費だけを入れられて使っています。 おかげで無駄遣いしなくなりました。

カードの有効期限も1年、もしくは5年になります。 プリペイドは有効期限が切れると残高も失効してしまいますので、有効期限が切れる1周間前には残高をゼロにしておきましょう。 1円まで利用できるので、残高をゼロにするのは難しくありません。

利用金額によりポイントが貯まります。 2000円で1ポイント(1ポイント=5円)とややこしく感じますが、2000円で5円ということで0.25%の還元率です。 還元率自体はクレジットカードに劣りますが、ポイントを貯めるためのカードでもないので使いやすさで利用しましょう。

三井住友VISAプリペイド(カード発行型)の申し込み

ホームページより申し込みすることができます。
審査不要で18歳以上なら購入可能です。
三井住友VISAカード・クラシックAを持っていればカード発行時の手数料やチャージの手数料がかかりません。

>>>カードの申し込みは三井住友VISAプリペイド(カード発行型)のホームページから<<<

三井住友VISAプリペイド(カード発行型)の手数料

三井住友VISAプリペイド(カード発行型)は、200円の発行手数料と440円の発送手数料がかかります。 ただし、三井住友VISAカード・クラシックAを持っていれば発行手数料はかかりません。

三井住友VISAプリペイド(カード発行型)で得する!

基本的にプリペイドカードは、チャージをしたぶんだけを利用して買い物をすることができます。 管理人は得するというよりは使いやすさということがいちばんのお得だと思っています。

三井住友VISAプリペイドは、還元率が低いながらもポイントが貯まっていきます。 貯まったポイントはプリペイドカードのバリューと交換することができます。

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